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東国原英夫、阿部詩の号泣に「試合進行を妨げて迄やるべき事ではない」私見を交え冷ややかな視線 …のX(旧ツイッター)を更新。パリ五輪の柔道女子52キロ級で2回戦敗退した阿部詩が畳を降りた直後に2分以上にわたって泣き崩れたことについて私見を交えて冷… (出典:中日スポーツ) |
1 阿弥陀ヶ峰 ★ :2024/07/28(日) 18:17:13.28 ID:52F/LDra9.net
女子52キロ級の阿部詩(24、パーク24)が28日、2回戦で世界ランキング1位のディヨラ・ケルディヨロワ(26=ウズベキスタン)にまさかの敗戦。2度目の五輪は2回戦敗退でメダルなしに終わった。
初戦で長野出身のカナダ代表・出口ケリーを開始57秒、完璧な大外刈り一本で下した詩だったが、2回戦でまさかの結末が待っていた。
史上初の兄妹同日五輪連覇の期待を背に乗り込んだパリ。兄の一二三が大会初戦となる2回戦を控えている中で世界1位に屈した。
「なかなか心が休まる時間がなく、手術もし、結構突っ走ってきた」と、東京五輪後は駆け足の3年間だった。21年秋に両肩を相次いで手術。通常の4年サイクルなら翌年は休養に充てることができたが、パリで2連覇を達成するため22年の世界選手権出場は必須と判断。そのためにわずか2週間の稽古だけで、同年4月の選抜体重別選手権に出場。1回戦を勝ち棄権したが、満足に筋量も戻せていない中での1勝は、周囲を驚かせた。
昨秋には腰痛を発症。10月に予定していた国際大会出場を取り止めた。年明け以降に2大会を挟めばシード獲得は確実だったが、「シードに入るよりも自分のコンディション面を優先した」と自重。「どこに入ってもいいかなと思っている。結局は全部勝たないと金メダルはないので」と語っていた。そしてノーシードで挑んだ2度目の五輪。詩の「突っ走ってきた」3年間の集大成は、無念の結末を迎えた。
https://news.yahoo.co.jp/articles/ab4ad816cf71b714b543b03c08c96dc6865d2cae
泣きすぎ
さすが世界ランク一位
いやいやいや、何言ってんの
うまかったわ
うるさすぎて結構不快だけど次頑張れ
帰ってくるな!
すごい!
何様!?
その重積から負けてあの号泣
なんだか責任を感じてしまった場面だったわ
きれいに一本取られてましたわ
やっぱ武道家じゃなくてスポーツ選手やな
もうJUDOだわ
本当に負けず嫌いなんだね
相手も強かったが綺麗に食らったな
スッキリとした気持ちになれるやろ
仕方なし
次を頑張れとしか言いようがない













